ストロベリーナイト・サーガ

ドラマの楽しさ教えます

 刑事の姫川玲子シリーズ。2010年に竹内結子主演でドラマが放送され、その後映画化もされた誉田哲也の警察小説。今回は二階堂ふみ、亀梨和也のダブル主演で放送。第一話は拡大2時間スペシャル。
 サーガとは中世のアイスランドで、古ノルド語で書かれた中世の散文物語群の総称です。

放送時間:フジ、毎週木曜日22:00、4月11日(木)スタート

実はちょっと本格派過ぎて視聴率は低かったんです。

でも、本格派です。

亀梨さんの活躍がもう少し欲しかったわ。でも、ストーリーはしっかりしてた。

 

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オープニング

オープニング

 サスペンスむき出しのオープニング

(オープニング)

登場人物

登場人物演者役どころ
姫川玲子二階堂ふみノンキャリアだが27歳で第十係警部補、直感と行動力で勝負
菊田和夫亀梨和也巡査部長、新たに姫川班に入った。正義感で勝負
勝俣健作江口洋介第五係主任警部補、通り名「ガンテツ」、情報とおきて破り捜査で勝負
井岡博満今野浩喜巡査、姫川に惚れ付きまとうが、要所で助ける

 

 

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第一話「本格刑事サスペンス再始動」

 殺人サイトによる連続殺人事件が発生。遺体が池の辺にブルーシートで包れて発見されたことが発端。捜査本部が立ち上げられ、姫川班も指導。その後、池の底でもう一体。別の川で数体の遺体が発見され、事件の大きさが明確になる。姫川班の大塚刑事が殺人サイト「ストロベリーナイト」を見つけるが主犯は不明。大塚刑事は自分の力で事件を解決しようと、相棒の北見刑事と別行動をとって、単独捜査を行うが、単独捜査中に殺される。大塚刑事の殉職により、さらに力が入る刑事たち、姫川班と第五係の勝俣もさらに動きを活発にする。

 姫川は殺された大塚刑事の相棒の北見刑事と捜査を続けるが、真犯人は北見刑事だった。北見は根っからの悪人で、学生のころから悪行を重ねていた。姫川は廃屋で北見と争うことになるが勝てない。さらに、「ストロベリーナイト」の殺し役、深沢由香里(山口まゆ)、通称(エフ)も現れた。

 そこへ助けに来たのが、菊田刑事、勝俣刑事、井岡刑事だった。深沢も姫川を助けるのだった。無事事件は解決するが殉職した大塚刑事は帰ってこない。切なく終わる第一話だった。

視聴率 7.8%

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第2話以降のあらすじ、ネタバレ

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第二話「ソウルゲイジ」(前篇)

 河原で左手が発見された。それは高岡工務店の高岡賢一(寺脇康文)であると、第一発見者の同じ高岡工務店で働く三島耕助が証言する。この事件で特別捜査が立ち上げられ、姫川班も捜査に加わる。日下班も捜査に加わる。この2つの班が捜査を進める中、勝俣も別の捜査で動いていた。

 三島耕助の父親は9年前、鴨下総業の工事現場で落下事故で死亡している。そして、耕助は中川美智子と付き合っているが、彼女の父親も鴨下総業の工事現場で落下事故で死亡した。さらに、高岡賢一だと決めつけていた男が、高岡賢一ではいことも判明。鴨下総業とその親会社のサカバヤシ建設の黒い部分が見え始めてきた。この事件の裏にはまだまだ奥が深いところでつながっている。そして、高岡賢一と思っていた人間はいったい何者なのか。

視聴率:6.4%

第三話「ソウルゲイジ」(後編)

 高岡賢一はすでにいない。姫川たちが高岡だと思い込んでいたのは内藤和敏だった。内藤は高岡と入れ替わることで、大金を手に入れ、息子の治療費に充てていた。それに関与していたのがサカバヤシ建設の戸部真樹夫(波岡一喜)。

 戸部は根っからの悪人で、鴨下総業現場での保険金目当ての事故に見せかけての自殺を主導し、中川美智子も無理やり抱いていた。そんな美智子を助けるために耕助は戸部に盾突いた。それに腹を立てた戸部は耕助の面倒を見ていた高岡のところで暴れまわる。暴力、暴言、脅しを吐く戸部に高岡(内藤)はとうとう怒り、戸部を殺害。その隠ぺいのために自分の左手首を切断。その後、戸部の遺体も切断して、川へ捨てた。

 真相を知った姫川は、ふと、事件現場で初めに声をかけたホームレスを思い出す。あれが高岡(内藤)だ!。姫川、日下、三島がその場所に行くと高岡(内藤)はすでに息を引き取っていた。

視聴率:6.6%

第四話「取調室緊迫の攻防」

 劇症肝炎で2人の男性が亡くなった。そして、解剖の結果、微量の覚せい剤が検出された。姫川班は2人の男性の交友関係を調査し、1つの携帯番号を見つける。さらに調査を進めるとその番号の持ち主は、女子高生の下坂美紀。彼女は売春を行っており、ある男からもらった薬を2人の男性に渡して、その2人の男性が死んだのだ。美紀は3人の男性と売春をしていた。その内の1人に恨みを買い、毒物入り覚せい剤を渡された。その男は美紀を殺すために渡したのだが、美紀は他の男性にその薬を渡し、2人が亡くなった。

 美紀は自分は人を殺していないと言い張るが姫川はそんな美紀を責める。自分がやったことと、姫川の脅しに、泣き、恐怖する美紀であった。

(姫川が美紀を責める) 

 一方、姫川が11年前(高校生時代)に被害にあった事件や、姫川が刑事になった経緯が明らかになっていく。姫川の心を助けてくれた佐田美智子刑事の殉職や裁判での被告の弁護士の発言、犯罪そのものに憤りを感じ、心を閉ざしていた当時の姫川が刑事を目指すことを決意したのだ。姫川は「刑事になったから、生きている」と病で倒れた母親に話している。

視聴率:6.7%

第五話「超能力者の殺人?番号の謎」

(どうやって入力?)

 マジシャン吉原秀一(小林隆)が殺害された。携帯電話には「045666*」の番号が表示されていた。しかし鑑識の結果、携帯電話を閉じたまま入力されていたことが判明。彼が手を使わずに物を動かしたのを見たことがある。と近所の人の証言があった。

 姫川たちは吉原の携帯電話に番号登録している人をあたる。その中に勝俣主任の名前もあったが、勝俣に問いただしても知らんふり。

 姫川たちが、調べるほど、吉原の人の好さ、超能力者ぶりが見えてくる。さらに、なぜ殺されたのか謎が深まる。そんな中、20年以上も前の窃盗事件の話しが浮上する。吉原はその頃工務店を経営していたが、消費税増税前で建材が不足していた。その時に窃盗事件が起き石膏ボードが盗まれた。それが原因で、吉原の工務店は倒産し、妻も心労で亡くなった。人生転落した時に、勝俣が吉原を救ったのだった。

 そして、最近その犯人が渡辺工務店の渡辺繁だと、知り合いから聞いて、渡辺と話し合いの中で掴み合いになり、吉原は渡辺に殺された。真相が解明して事件は解決となった。

 暗号の「0456666*」は文字入力だと「わたなべ」となる。姫川は途中でそれに気づき、渡辺に目星をつけたのだが、どうやって入力したかは事件が解決しても不明のままだった。もしかして、本当に超能力なのか。

視聴率:6.7%

第六話「通り魔事件の真相」

(茂樹の話を聞く姫川)

 通り魔事件が発生、3人が刺されたが、その内の1人、菅沼久志が死亡した。被疑者は自殺を図ったが一命をとりとめた。しかし、重傷で意識不明。初めに刺されたのが峰岡里美。重傷で意識不明で入院していたが、意識が回復して姫川と菊田が面会に行った。この事件、何か裏があるような気がする姫川だった。捜査を進めるうちに、峰岡には未就学の子供の茂樹がいることが判明、姫川たちは被疑者が茂樹であるだろうと推測する。

 そんな中、子供の頃に目の前で人が刺されたところを目撃して、何もできなかった葉山は、軽傷だが心に傷を受けた尾崎彩美の証言を取りに行く。しかし、彩美は部屋から出てきてくれない。葉山は何度も彩美を訪ね、玄関ドア越しに説得する。そして、何とか話を聞いてもらえるようになって、被疑者が峰岡を刺す時に「ひろ」と叫んでいたと証言を取る。

 その間、姫川は峰岡が昔住んでいた部屋で、2~4才の白骨遺体を見つける。そして、被疑者の意識が戻った。被疑者は峰岡茂樹、今は内田茂之と名乗っていると自供。茂樹は話をつづけた。白骨遺体は母親が遺棄した弟のひろであること、峰岡里美はいい母親ではなかったこと、自分が母親に捨てられたこと、そして、再会した里美はひろのことをどうでもいいと茂樹に言ったこと。その言葉に腹を立てて、母親の峰岡里美を刺したこと。涙を流しながら姫川に話をする茂樹だった。

 里美に刑罰はなく、茂樹は犯罪者となる。菅沼は巻き込まれ死亡。彩美は心に大きな傷を負った。姫川たちにとってすっきりした事件解決にはならなかった。

視聴率:6.8%

第七話「インビジブルレイン前編」

(雨の中を走る2人)

 暴力団の下っ端、小林充が女の部屋で殺害された。遺体には多数の刃物の切り口が残る。捜査一課は主に暴力団等の犯罪対策を行う組織犯罪対策本部と合同捜査をすることになった。捜査指揮は和田一課長が執るのだが、捜査一課のやり方と組対のやり方は合わない。

 暴力団組織のトップは西堂組、その傘下に仁龍会、大岸会、極桜会があり、小林は仁龍会の下の、六流会に所属する。暴力団がらみにしては、下っ端過ぎる小林が殺害されたのは不自然と見る姫川だった。

 捜査を始めて、間もなくタレコミがあり、柳井健斗が浮上する。しかし、9年前の19歳少女殺害の容疑者が警察前で自殺をした事件の真相にかかわる(冤罪の可能性あり)と長岡刑事部長は判断し、内々に柳井健斗の捜査はするなとの指示を出す。

 姫川がその指示をに従うことは考えられない。姫川は菊田たちに事情を説明して、単独で柳井健斗を捜査することにした。そこで、現れたのが、不動産屋の槇田功一を名乗っていた、極桜会の牧田勲。牧田も柳井を探していた。不穏な空気を持つ牧田に姫川が徐々に引き込まれていく。槇田が極桜会の牧田功一と気づいても姫川の女の心は動くのであった。

 そして、仁龍会の藤元英也が殺害されて、事件はさらに進んでいく。情報提供と言いつつ、牧田は姫川を呼び出した。話が終わり、偶然出くわした仁龍会の所属員と格闘になる牧田だが返り討ちにする。その後、雨の中、牧田に手を引っ張られ走る姫川の姿を見る菊田だった。

視聴率:6.2%

第八話「インビジブルレイン後篇」

(牧田が姫川をかばい刺される)

 極桜会、牧田勲と急接近する姫川。姫川は警察が柳井健斗の捜査を行わないことから、牧田と情報交換しながら柳井を探す。しかし柳井はすでに遺書を残して死んでいた。

 牧田は柳井から警察の盗聴情報を得て、警察の暴力団へのがさ入れの前情報を掴んでいた。牧田は柳井を先生と呼んでいた。柳井と牧田はともに暗い過去を持つ。

 牧田は子供の頃、土木事業のいざこざで、暴力団に父親を殺され、さらに暴力団から嫌がらせを受けた母も自殺をして、家を出た姉も薬物中毒で死ぬ。牧田は暴力団徳永一家の徳永晃に復讐をして少年院に入った過去を持つ。

 柳井は姉が殺され、父がその罪を着せられて、自殺をしたのだが、姉を殺したのは当時姉と付き合っていた小林だと確信していた。柳井は小林への復讐が忘れらない。柳井は小林に復讐するために牧田に相談していた。

 小林が殺され、仁龍会の藤元も殺され、柳井は小林と藤田を殺したのは自分だと遺書を残し自殺した。姫川と菊田は柳井が藤元を殺す動機がに事に疑問を持ち捜査を進めた。そこへ、小林殺しの現場での牧田の音声データが残されたファイルが見つかり、姫川と菊田はすべて牧田の仕業だと確信して、姫川が牧田を呼び出すのだった。

 しかし、姫川が牧田に問いただしても牧田には話が分からない。さらに姫川が牧田を問い詰めていくと、突然、牧田の付き人だった川上義則がナイフをもって姫川を襲う。牧田は姫川をかばって刺され、死ぬのだった。 すべては川上が牧田のためを思ってやったことなのか謎は視聴者に委ねられた。

視聴率:5.2%

第九話「姫川班解体とアンダーカヴァー」

(辞令)

小林の殺害、西堂組に絡む殺害事件で4人が殺害された。警察はすべてを西堂組のせいにしようとしていたが、和田課長が記者会見で、小林の殺害に9年前の冤罪容疑者の警察署前での自殺が駆らんでいたことを公表し、関係各位は責任を取ることになった。

 実際、柳井健斗を捜査した姫川班も解体された。姫川を含め、全員が各所バラバラに配属されるのだった。姫川班は再会を誓って、打ち上げをするのだった。

 姫川は池袋東署の刑事課の配属され、再起を狙う。姫川はトキワ硝子社長の赤木芳弘の自殺を追いかけていた。赤木社長は取り込み詐欺の被害にあったのだと、姫川の勘が働く。捜査を追いかけるうちに警視庁捜査二課の土井刑事と遭遇し、姫川は組織に妨害されながらも、土井と協力して(土井はイヤイヤ)、2人で事件を解決するのだった。

 犯人は3人兄姉弟。有名映画監督を名乗っていた。吉田勝也が黒沢。吉田真純が北野、吉田春樹が大島と名乗っていた。姫川と土井が出くわしたのは姫川が北野こと吉田真純を尾行していた時だった。同時に土井も尾行していた。そこから2人のやりとりが始まるが、姫川の勘が的中し続けスピード解決となった。

視聴率:6.2%

第十話「ブルーマーダー 前編」

(正体は木野)

 池袋で隅田組系秋庭組組長の河村丈治が撲殺された。遺体には多数の骨折の跡があった。姫川は生活安全課の江田巡査部長とコンビを組んでこの事件の捜査をする。暴力団がらみの事件なので、組対4課も加わる。暴力団に関しては組対に任せ、姫川は池袋界隈の聞き込みをする。

 菊田は千里中央署にいたが、追いかけている指名手配犯の岩渕時生の目撃が情報があって、目白署に向かっていた。偶然、姫川は菊田と会うが、菊田の指には結婚指輪があった。菊田は千里中央署で知り合った女性と結婚していた。

 捜査を続けているうちにさらに撲殺殺人が発生する。笹塚署の下井刑事は独自に諸矢組組長の諸矢勇造と会う。下井は河村の殺害について、心当たりがあったようだ。ある一室で、下井は諸矢と話をするが、諸矢もかなり怯えてる様子だった。諸矢が知っているだけでも20人以上の非社会勢力の人が行方不明となっていた。

 姫川は捜査をするうちに「ブルーマーダー」にたどり着いた。巷では有名になのだが、口にすると自分が狙われるとの噂も流れ、人々は口にしなかったのだ。ある外国人女性が姫川に話をしてその存在を知る。

 勝俣をコンビを組んでいた葉山から姫川にブルーマーダーの正体が分かったと連絡が入った。下井が諸矢と会っていた部屋にブルーマーダーがいたのだ。諸井からの電話で下井が部屋に戻ると、そこには仮面をつけたブルーマーダーがいた。その正体は下井が頼んで潜入捜査官となった木野一政だった。

 昔、木野一政は下井に頼まれて、暴力団に潜入捜査したのだが、たれ込みがあり、バレて半殺しに会っていた。木野はその復讐をしているという。木野はすでに諸矢をボロボロにしていた。下井も攻撃を受けていた。そこへ、勝俣が入り下井を助けるが、逃げた木野は待ち伏せをしていた葉山を階段から突き落とし逃走したのだった。

視聴率:6.2%

第十一話「ブルーマーダー 後篇」

(岩渕を説得する姫川)

逃走した木野は間もなく、姫川によって捕まった。木野は警察に運ばれたが、余命が短い事が判明した。警察ではブルーマーダーが木野一人の犯行だとは考えにくく、共犯者がいると判断して、捜査を進めた。すると、防犯カメラに映った茅場組の車に木野と一緒にの乗る2人を見つけた。その2人は菊田が追いかけていた指名手配犯の岩渕時生と過去に覚せい剤の所持と使用の前科がある茅場元だった。

 菊田は茅場組に行くが、逆に人質となって岩渕と茅場は立てこもった。それを聞いた姫川は現場に急行し、自ら拳銃を持った岩渕の説得を行う。そこで、姫川の過去の話がでる。

 17歳でレイプされた。その犯人は人も殺したので、今は刑務所の中。レイプの途中から犯人を受け入れた自分が許せなく。この体も嫌い。傷ついたから体は二度と戻らない。当然警察は自分のことを知っている。犯人は憎くてたまらない。しかし、仲間がいたから生きていられた。などなど、姫川のジレンマを含めて岩渕に話をして、岩渕にも必ず受け入れてくれる場所があると説く。

 姫川の話を聞いて、混乱しかけた岩渕の隙をついて、手を縛られ体がボロボロになっていた菊田が岩渕を取り押さえ、姫川が手錠をかけた。茅場はそばで岩渕を見守り、岩渕は人を殺していないと叫んだ。菊田は生々しい姫川の過去を聞き、姫川の事を全く分かっていなかった自分が情けないと痛感していた。

 一方、木野は勝俣と下井のおかげで、自分が潜入捜査官であることを河村にばらしたのが安東管理官であることを知る。警察に捕まった木野は安東に復讐はできなかったが、すべてを終えた様子であった。そして、しばらくして、木野の命が尽きた。

 事件が解決し、菊田は入院していた。菊田を見舞いに行った姫川は捜査一課に復帰して姫川班を復活させることを目指していることを話し、菊田もその時には姫川班に行くことを約束した。そして、姫川は雨が降る中、次へと進む。

視聴率:7.9%

エンド

(雨の中の姫川)

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